大切な眼の手術は、安易に料金で選ばないで下さい。名医という選択

レーシックの検討材料として医院全体の症例数や、料金が安いという理由で安易に選んでしまいがちです。

大切な眼の手術です。「本当にそれだけで決めていいのでしょうか?」

手術を受ける際、大切な事は医院の症例数ではなく執刀医の症例数を確認する事です。
このサイトでは視力回復手術レーシックで【名医】と呼ばれる医師が在籍する医院のみをご紹介しています。


名医プロフィール
1993年錦糸眼科開院より治療歴15年。2006年にはWORLD TOP DOCTORを受賞。
院長の矢作氏行った屈折矯正手術は40,000症例以上、国内最多の実績を誇ります。
所属学会 日本眼科学会、米国眼科学会(AAO)、国際屈折手術学会(ISRS)
米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)
欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS)
経歴
1986年 信州大学医学部入学
1993年 信州大学医学部卒業、医師国家試験合格
信州大学眼科医局入局
錦糸眼科 開院
1995年 医療法人メディカルドラフト会設立
スタンフォード大学に留学
1999年 スタンフォード大学眼科BS課程修了
米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞
米国眼科学会(AAO)でイントラレーシックパイオニア賞受賞
米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞
米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞
両眼の料金
FDAランク1位 TECHNOLAS217Z 両眼28万円
ALLEGRETTO WAVE 両眼18万円
院長の指名料 矢作の手術を希望される方が多く、大変込み合っております。
指名の場合20万円を追加でご負担いただいております。
日本でのイントラレーシック普及に多大なる貢献をしてきた功績が認められ2006年ワールドトップドクターを受賞しました。
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錦糸眼科の特徴
錦糸眼科ではBausch & Lomb社の TECHNOLAS(テクノラス)217Zの上級機種である217Z100を設置し、レーザーでフラップを作る
究極の「Intra Wave-front LASIK(イントラ ウェーブフロント レーシック)」を行っています。
  
評論 矢作氏は米粒にスラスラと文字を書く事ができます。
この手先の器用さが国内1の症例数を維持しているのだと感じました。
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名医プロフィール
レーシックをはじめとしたエキシマレーザーによる角膜屈折矯正手術において、国内で最も高い評価を得ている医師であり、第一人者。
1991年より屈折矯正手術PRK、1996年よりレーシックを行い、神奈川クリニック眼科で20,000症例以上を実施
特にフェイキックIOL(ARTISAN・ARTIFLEX)の症例数では日本一であり、エピレーシック、ラセックでもトップクラスの症例実績を有しています。
内眼手術の経験も豊富で、白内障手術においても13,000症例以上の実績があります。
2008年2月5日付の日本経済新聞にて『視力回復手術、高まる関心』と題された、北澤診療部長の取材記事が掲載されました。
また日系トレンディ(TRENDY)2009年5月号の135頁に北澤診療部長の取材記事が掲載されています。

所属学会 日本眼光学学会会員、日本眼内レンズ屈折手術学会会員、日本眼科手術学会会員、日本角膜学会会員、米国白内障屈折矯正手術学会会員
経歴 平成2年 福井医科大学医学部医学科卒業
平成15年 神奈川クリニック眼科CR-LASIKセンター入職
平成16年 診療部長就任・東京医科大学医学部眼科客員講師(兼任)
平成17年 院長就任
両眼の料金 コンチェルトスーパーイントラレーシック22万円
CRスーパーイントラレーシック14.8万円
CRレーシック9.8万円
院長の指名料 指名料は不要です。
カウンセリングの際ご指名下さい。できる限り対応致します。

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神奈川クリニック眼科の特徴
神奈川クリニック眼科では国内で唯一、導入を実現したエキシマレーザー「コンチェルト(Concerto)」によるレーシックを行っています。ドイツWaveLight社が開発したこのコンチェルトの最大の特長は、屈折矯正手術のエキシマレーザーとして現在世界最高速となる500Hzの周波数。軽度近視の方であればレーザー照射時間はわずか5秒程度となり、手術時間もトータルで約10分。患者様のストレス軽減はもちろん、視力回復までの時間が従来のレーシックよりもさらに早くなった上、手術の精度や安全性が高まりました。
 
評論 神奈川クリニック眼科の使用しているレーザーは一台数億円の最新型です。
後発の医院、地方の医院で同じような設備を整えるのは難しいでしょう。
最新の設備と料金、医師の実績というバランスの良さがインターネットからの予約TOPを維持している理由でしょう。
 
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名医プロフィール
30,000症例を超えるレーシック手術を経験し、世界屈指の医療技術を持つと言われる。
世界最新のレーシック治療を、最高の環境で提供するために、国内で最もお客さまが信頼を寄せてくださるクリニックを目指しています。
大手医院の院長を経験し独立。

所属学会 日本眼科学会、日本眼科手術学会
日本角膜学会、米国白内障屈折手術学会
経歴 平成10年 岐阜大学医学部医学学科卒
平成10年 岐阜大学医学部附属病院 眼科
平成13年 多治見市民病院 眼科
平成14年 岐阜大学医学部附属病院 眼科助手・外来医長
平成15年 米国ビッツバーグ大学 眼科 /
平成16年 品川近視クリニック 銀座院 院長
平成20年 natural vision 高輪クリニック 院長
両眼の料金 アイレーシック38万円
レーシック28万円
院長の指名料 指名料は不要です。青山氏自らが執刀します。

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高輪クリニックの特徴
natural vision 高輪クリニックは、元、レーシック大手クリニック院長の青山勝氏が「真心のこもった上質なサービス」と「信頼性の高い最新の医療技術」を提供し、「お客さまと喜びを分かち合える信頼のパートナーシップ」を目指して、2008年オープンした新しいクリニックです。 最新の設備機器をとり揃え、一人ひとりのお客さまのご要望に合わせた術式をご案内し、眼科専門医が初診からアフターケアまで対応します。
評論 国内有数の症例数を誇る青山医師ですが、とても気さくで(親しみやすく)親切な医師です。高輪クリニックの手術料金はアイレーシックが38万円(レーシックは28万円)と他院に比べると決して安くはありませんが、この料金で納得できるだけの技術と最新の設備を備えています。強度近視で他院で断られた方は、青山氏にご相談下さい。

高輪クリニックのエキシマレーザー、ビジックスのアイトラッキングシステムでは、3方向から眼に赤外線を照射し続け、眼の動きを3次元で追尾することができます。レーザーが追尾できない範囲まで眼が大きく動いた場合には、レーザーは自動的に停止します。さらに高輪クリニックで使われている最新のレーザーは、茶眼(虹彩模様)の形状を認識し、茶眼が回転などの動きをした場合にも、常に眼の動きに合わせてレーザーを照射することができる機能を備えています。(アイリスレジストレーション) よく、「手術中に眼が動いても大丈夫ですか?」という質問を受けますが、手術中に眼を動かしてもレーザーは安全に照射されるので大丈夫です。

↓下記の写真の通り、手術用のベット1台のみ、通常の流れ作業の様な手術と違い
角膜フラップの作成からレーザーの照射まで全ての工程を青山氏が自らおこないます。

近年はイントラレースなど、レーシック関連の技術は確実に精度が上がり、安定度も非常に増しています。
5〜7年前はマイクロケラトームで手術を実施していました。その当時は1.0以上に視力が回復する確率は9割程度でした。
今は98〜99%の人が1.0以上に視力を回復するようになってきています。さすがにここまで来ると、レーシックの技術は確立されたと考えていいと思われます。

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レーシック Q&A《独占取材》
3万症例以上の経験を持つ、「カリスマドクター 青山勝氏」にお話を伺いました。


Q.手術中に瞬きをしてしまうことはないのでしょうか?

A.手術中は器具で瞼を固定して、瞬きができない状態にしますので問題ありません。

Q.レーシックを受けるお客さまはどのような点に不安を抱いているのでしょうか?

A.「見えなくなることはないのか?」と、漠然とした不安を抱いている人が多いです。
しかし現在の技術では、失明することは絶対にありません。ただ人間の眼には多少の個人差があり、レーザーの効果が出やすい人、そうでない人がいるため、100%の人が1回の手術で完全に治るわけではありません。

そういった本当は1.5になりたかったのだがけど、0.8、0.9の視力にとどまってしまった人は100人に1〜2人程度の割合で存在します。
そのようなケースになる人は、手術前の視力の度合、年齢、性別によりますが、術前の検査でだいたいの発生確率がわかるため、事前にお伝えできます。また術後1.0以上の視力にならなかった人にも、その後どのような治療を行えば、1.0以上に回復できるかをお話しして、きちんと納得して頂くことができます。
レーシック術後に一番困る可能性があることとしたら、こういった0.8、0.9くらいの視力しか出ない場合のケースでしょう。
その他では、手術直後に光がにじんだり、少し視界がぼやけることがありますが、それは時間とともに改善するので心配する必要はありません。


 
Q.他院で強度近視や角膜の厚さ不足により「レーシックが受けられません」と診断されてました。
しかし、高輪クリニックで診察すると、「レーシックを受けることが可能です」と診断されました。
どのような要因でこの違いが生まれるのでしょうか?


A.一つの要因としては、レーザー機種の違いがあります。
当院(高輪クリニック)のビジックスはオーダーメイドのレーシックですので、一般のレーシックでは治療が難しい方にも、レーザーの当て方を工夫することで安全に治療を施せます。

また技術によりカバーできる要因もあります。

当院(高輪クリニック)では80μm台の薄いフラップ(通常110〜120ミクロン)を作成しています。
フラップを薄く作ることで、視力矯正のための角膜を厚めに確保できるからです。


「しかし、薄く作ったフラップは扱いが難しく、非常に技術を要するので、大勢の先生で対応しているクリニックでは、こういった対応はできないと思います」。

結果として単純な治療法を提供しているクリニックでは、8〜9割の人にしか治療を施すことができません。
しかし当院(高輪クリニック)では95%近い方に、安全にレーシックを受けて頂くことが可能です。
他院でレーシックを受けられなかった患者様もあきらめずに、ぜひ一度お越し頂ければと思います。

レーシックはコンタクトレンズやメガネ同様に、視力回復の一つの手段であると考える時代になったといえます。コンタクトレンズも開発された当時は、「眼に異物を入れるなんて怖い」と眼科の先生ですら躊躇していました。それが、今では普通に皆が利用するようになっています。
それと同じようにレーシックも、今以上に、もっと普通のものとして実施されるようになると思っています。

Q.最後の質問です。なぜレーシックの医師を目指したのですか?

「実は学生時代はパイロットになりたいと思っていました。ですが自分は近視でしたので、視力を回復させる方法がないか、いろいろ調べ、その時に初めて近視手術のことを知りました。当時行われていた視力回復手術は、両眼で100万円くらいする高価なものだったので、一般の人にはなかなか縁遠いものでした。当初は近視手術を受けた人はパイロットにはなれなかったので、パイロットの夢はあきらめ、視力の事で悩んでいる方を助けたいと思いレーシックの医師を目指しました」。
※現在は視力回復手術をした人も、海外の航空会社ではパイロットになることを許可しているようです。

■ 青山先生、取材のご協力ありがとうございました。

手術を受ける際、大切な事は医院の症例数ではなく執刀医の症例数を確認する事です。
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